モーガン・フリーマンがセクハラ疑惑 8人の女性から被害届 疑惑は本当か

モーガン・フリーマンがセクハラ疑惑 8人の女性から被害届 疑惑は本当か

人情的な作品に多数出演し続けているモーガン・フリーマンに、セクハラ疑惑が挙げられています。

8人もの女性たちから、セクハラの告発を訴えているのです。

「裸になってくれないか」

などの性的な発言が多く、迫られたというのですが、本当のことなのでしょうか。

モーガン・フリーマンは、世界的にも影響力があり、正義感から発言することもあるので、そういった彼に攻撃しようとセクハラ疑惑を出しているだけかもしれません。

そういったことは芸能界では多々あります。

芸能界は、裏社会であるのは、公然とした事実ですから、その芸能界では、まともな発言などをする人は、ほされていきます。

ありものしないセクハラ疑惑などは、いうまでもありません。

「それでもわたしはやっていない」という本もありますが、ちょっとした発言を大げさに言いふらすやり方は、どこの国でもあるものです。

 

男ですから、そういった発言をしてしまったのもあるかもしれませんが、本当に事実なのかは、疑問があがります。

 

日本でも、みのもんたが、セクハラ疑惑を出されたり、息子の問題でほされましたが、このように発言力が高い人たち、著名人たちには、まわりが、大げさに騒ぐものです。

 

では、本人がはっきりと、疑惑を否定するばいいじゃないかと単純に思うかもしれませんが、あなたが、ヤクザなどに脅されているのに、それでも平気に正しいこと事実をテレビで言えるでしょうか。

 

アメリカでは、犯罪を目の前で目撃しても、その証言をする人は、恐れて嫌があるのです。日本とは違って一般人でも銃を持つことができるからです。マシンガンでさえも買うことができるほどです。

本人だけに危害が及ぶのならいいですが、まわりの大切なひとたちに被害が広がると考えたら、簡単に否定できるものではありません。

逆に、ありもしないことでも、肯定して、安全を買う人のほうが多いのではないでしょうか。

怪しいのは、突然8人もの女性がセクハラ疑惑を言い出したことです。ひとりなら分かりますが、どうして、急に8人もの女性が、立ち上がったのでしょうか。セクハラされたということを表でいいたい女性などいません。

このやり方は、韓国の慰安婦問題のようなものにみえるのは、わたしだけでしょうか。

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