紀州のドンファンこと野崎幸助 不審死 犯人はだれなのか

紀州のドンファンこと野崎幸助 不審死 犯人はだれなのか

紀州のドンファンこと野崎幸助さんが自宅で死亡していました。

野崎幸助さんは、訪問販売や金融業、不動産業などで成功した実業家で、4000人もの女性に30億円も貢いだというほどのドンファンぶりでした。ドンファンとはプレイボーイの代名詞だからです。

自宅で死亡していた紀州のドンファンこと野崎幸助さんは、発見された状態から不自然死として、取り質されていました。その死因は、覚醒剤を摂取した可能性があるとされています。

なぜ野崎幸助さんは、自宅で苦しんだように覚醒剤で死亡していたのでしょうか。

このような有名な資産家ですから、他殺を疑うのは当然で、死亡時に、家にいた家政婦と55歳歳の差がある元モデルの妻に疑惑が向けられています。

以前、野崎幸助と若妻を見かけたことがあるデヴィ夫人は、そのふたりの間柄に疑問を感じたといいます。

デヴィ夫人との写真を3人で撮ろうとしたところ、若妻は野崎幸助さんの胸をドンを押して、デヴィ夫人とのツーショットを望んだといいます。人前でも、野崎幸助さんにたいしてこのような態度を取ったことに疑問を抱いたといいます。

55歳年下のモデル妻ということで、疑惑が当然のようにあがりますが、果たして犯人は誰なのでしょうか。

不審死

死因は、急性循環不全から急性覚醒剤中毒へと警察から特定され、疑問が広がっています。

発見時の状態は、部屋が荒らされていたり、もめた形跡はありません。椅子にもたれかかったように死亡していた状態でした。外部からの侵入はないと警察はしています。

その不審死についての疑問は、空白の6時間といわれています。

妻と家政婦が野崎幸助さんの遺体に気づくまでの1時間の時間ですが、家政婦が発見した時には、すでに体はカチカチになっていたといわれます。体がカチカチになるまでは、通常だと5時間かかり、覚醒剤などの死亡だと若干早まり、3時間で体が固まることもあるといいますが、1時間ではそうはならないといいます。

そして、その死亡時の恰好です。

野崎幸助さんは、イスに座って腕をうしろに置いて、固定したように遺体が発見されました。覚醒剤で死亡するともだえ苦しむということで、イスに座るのではなく、床に転げまわることになるのが普通だといいます。

ですから、家の誰かが、倒れていた彼を心配して、イスに座らせたのではないかと思われるのですが、死んでいた時からイスに座っていたと発言しているのです。

犯人は一体だれなのか

世の中では、野崎幸助さんは、覚醒剤による事故なのか、それとも他殺なのかについて騒がれています。

もし、他殺だったとしたら、若妻が真っ先に疑われているのですが、本当にそうなのでしょうか。

あまりにも、そのまますぎて、逆に疑問です。

テレビでも、何度も彼女は顔を隠されていながらも、ツンケンした態度で、そわそわしているしぐさもなく、現れています。20代の女性が資産のために夫という身近な人を殺害して、あそこまで堂々としていられるでしょうか。

上の不審な状態は、家政婦の発言から作り出された状態です。

 

その若妻とともに、テレビに出てくるのは、不自然にも、ものすごく発言を繰り返す家政婦です。

家政婦は30年間も紀州のドンファン野崎幸助さんの家政婦をしている人だといいますが、一般的に、仕事で雇われている人が、テレビであそこまで発言するでしょうか。

普通なら軽はずみな発言は避けるはずです。

また、警察の見解も100%正しいと思ってはいけません。いままで日本の警察は、あらゆる偽の証拠を造り出しては冤罪事件を造り出してきました。DNAなども自分たちの都合のいい情報にかえては、操作することも可能です。

警察といえばパチンコ業界で、裏社会との関係も深く、どのように情報操作するのか解ったものではありません。

本当に危ない犯人をわざと捕まえず、真面目で正義感のある人たちを逆に犯罪者として捕まえたり、どうでもいい違反で市民からお金をまきあげるシステムや警察官の99%が、知らないうちに、賄賂をポケットにいれるようになっていることから、疑問が湧いている業界だからです。

メディアもまた、そんな警察と関わっているのですから、都合のいい報道もするものです。

みなさんが、突然警察に呼び出され、お昼にかつ丼と缶コーヒーが出されて、そのまま素手で缶コーヒーを飲んだものが、現場にあったとされて、犯人に仕立て上げられることも簡単にできてしまうのですね。この内容は、元警察官の警察組織を告訴して、警察組織の闇をこのように語っているところからのものです。

ですから外部からの形跡がないというのも、本当かは解りません。

家政婦もこのように発言するようにされている可能性もありますし、口の軽い家政婦を演じるように言われているかもしれません。

どんなにバカな人でも、野崎幸助さんを他殺したら、若妻が疑われるのは、当たり前なので、そのような当たり前のことを本当にするでしょうか。

本当の犯人は、まったく違った第三者という可能性もあるのですね。

 

いじめで自殺したとして、多くの事件がありますが、その責任を学校なのか、家族なのか、いじめていたとされる子たちなのかと、責任をこの3者に向けようとしていますが、実際は、この3者のどれでもなく第四者の可能性があるのです。

いじめていたとされる子たちは、いじめていないと訴え、その死んだ子の葬式にまで来たこともある事件があるのです。

いじめということ自体が、嘘の可能性があるのです。

 

こどもの相談に乗るとして、フリーダイヤルで悩み相談をしているような団体があります。これはいい仕事をしているかのように思えますが、実は個人情報を本人から聞いて、自殺などの悩みを抱いている青少年たちを見つけては、それを狙って自殺に装って仕向けている可能性もあるのです。ですから学校や家族やともだちなどは、実は問題ではなく、自殺でもなく、他殺の可能性があるので、この3者は、自分たちが悪いとは絶対に考えない発言ばかりするのです。

そんなことが世の中であるわけがないと思うかもしれませんが、現代医療をみてみればわかります。猛毒の抗がん剤を薬として、多額で売りつけては、30万人以上もの人々を殺害し続けているシステムがテレビや世の中でも正当化されているのです。

堂々としているからこそ、闇が深いのですね。

メディアもそんなことするのかと思われるかもしれませんが、テレビで堂々とありえない演出がされている事件もあるのです。2年ほど前に新幹線のトイレで爆発が起こった事件を覚えているでしょうか。多くの報道陣が乗客などの証言をそのまま流していましたが、その乗客の何人かは、顔を真っ黒にして証言しているのです。

トイレで小火が起こった程度の事件なのに、どうして、コメディのように顔が真っ黒になるのでしょうか?

そんなわけありません。そんなことがあるのなら、バーベキューなどをしたらみんな顔が真っ黒にならなければおかしいですが、そんなこと実際にはありえません。あきらかに報道陣の演出がされ、テレビのニュースで報道されていたのです。真っ黒な顔にメイクされた偽の証言者をテレビで使っていたのですね。

このような情報操作は、大昔からされていることです。タイタニック号や9・11や3・11も有名ですが、あらゆる事件が、警察やマスコミ、政治家など全体が関わって情報操作してきたのです。

芸能人の不審死も多い中、本当のこととは、闇の中です。

若妻は、本当に犯人なのでしょうか。

 

 

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