JR東日本 列車妨害 500件

JR東日本 列車妨害 500件

JR東日本への妨害行為があとを絶たないといいます。

2月からJRの路線に、あらゆる物が置かれており、その回数は500件を超えるというのです。

ここ最近、電車にまつわる事件が後を絶ちません。小学生の女の子の遺体が線路に置かれていたり、新幹線に人が接触したことなど、電車関連がなぜか問題が起こっているのです。

なぜなのでしょうか。

続く時は、続くといいますが、普通に考えて、線路をそのようなことに利用しようと発想する人など本来は少ないはずです。

日本は道徳的にも優れているのは有名なのですから、普通はしません。

有名になっている事件だけではなく、それ以外でも500件もの意図的な妨害があるというのは、何だか裏があるかのようにも思えてきます。

鉄道会社の利益は昔から大きなものだと言われていますが、独特な世界が広がっていると言われます。

ほぼ国営のような安定さを持って人々に提供されているだけに、国からの恩恵とも思えますが、独立した企業でもあるのです。

JRもそれぞれ独立しているので、考え方なども似ているようで違ったりするというのです。

経営や裏でのやりとりによっての妨害がそこにあるとするのなら、JR東日本は被害者なのだろうと思いますが、一体何が起こっているのでしょうか。

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