ハロウィン 犯罪多発

ハロウィン 犯罪多発

悪魔を祝う祭り、ハロウィンで今年も犯罪が多発しました。

ハロウィンの1週間前には、軽トラが横転されてしまうような暴徒化してしまい、若者たちが暴れました。

お酒を飲んで、痴漢などが多発し、逮捕者も13人も出ました。

 

13人出たということは、どれだけの犯罪者がいるのかということです。

窃盗もいくつも出てきました。

 

さすがは、悪魔の祭りです。

 

悪魔を追い払うといいながら、自分たちが悪魔の恰好をしているのですから、意味不明です。

日本には、このような祭りは合いません。やめてほしいものですが、一度はじめてしまうと東京では、広がってしまいストレス発散として、参加者が増えてしまうのですね。

 

経済効果もあると言われていますが、どうなのでしょうか。

 

東京以外の場所では、ハロウィンはまったく行われていません。そのおかげで、拉致などの被害も他国と違ってないのでいいですが、このハロウィンが日本中に広がってしまえば、さらに犯罪が多発してしまうでしょう。

 

ただ楽しんでいるだけと考えているかもしれませんが、何度もいいますが、これは悪魔の祭りです。反キリスト教のものとして、昔から存在しているものですから、危険なのを理解してほしいものですね。

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